2008年8月31日日曜日

料理ばかり

以前から欲しかった料理ばかりを買いました。


料理用ですので表示は1g単位。当然4気筒ピストンの重量合せなど、シビアな事には使えません。
郵便料金を調べるのに欲しかったんです。今まで定形外の料金を調べるのに、いちいち郵便局へ出かけてました。メンドクセー!
(姪っ子に言わせると、確かに私はメンドクサイ男ですけどぉ・・・)
早速、試しに計ってみませう・・・
どりゃー!


TLM50の鉄製ブレーキアームは78グラム(定形外140円)
続いて・・・
うりゃー!


TLR200のアルミ製ブレーキアームは32グラム(定形外120円)
おっ!46グラムも軽い。半分以下の重量じゃないですか~ TLM50の人はTLR200のブレーキアームに交換しましょー!リヤが46グラム軽くなりますよー!
と、このように遊ぶんですねー。
どーですかー・・・


2008年8月24日日曜日

セクションマーカー

昔、草トライアルで使ってた備品が出てきたので紹介します。
トライアル経験者は皆さんご存知ですが、トライアルはセクションと言う限られたエリアを走って減点数を競う競技で、主催者側がそのセクションを設定します。
で、必要な物がセクションを示すマーカーと走行範囲を設定するテープです。選手権になるとメーカーの支給品?のテープが有ったりしますが、我々アマチュアの草トライアルでは、梱包用の赤と青のテープを使うのが一般的?です。
(走行するラインの右側が赤で、左が青になります。赤と青の中で有れば何処を走っても構いません)


IN、OUTや、セクション番号のマーカーは各クラブの手造りですので、書体や大きさはまちまちだと思います。
このテープとマーカーで、あーでもない、こーでもないとセクションを設定する訳ですが、苦労するのはビギナーのラインです。難しすぎても駄目、簡単でも駄目。さじ加減が非常に微妙です。
ベテランのラインは、サービスで?ちょっと難しめに設定してましたねー。
右下に有るのは選手に渡す採点カードです。10セクション4ラップまで使えるようにしてありますが、そんな長丁場の試合は有りません。


このマーカーを作ってる素材が本日のお勧め品です。
素材はビニールようなプラスチックで、段ボールのような作りになってます。軽くて割れ難く、普段の練習には打って付けの素材だと思うんですが、どうでしょうか?
ただ、軽過ぎて風の強い日には飛んでいきますので、重しが必要になります。
文字はカッティングシートを切り抜いて貼り付けてます。仲間内のコンペでも、それなりの雰囲気が出ますので・・・


2008年8月10日日曜日

安楽律院

横川の飯室谷不動堂から小さな尾根を越え、安楽谷へ下りる石段です。
今は訪れる人とて無く草生しています。


石段を下りると立派な山門が出迎えてくれます。


戦国時代、織田信長に焼かれたままだと思ってたんですが、江戸時代に再建され、なんとっ!昭和まで建物があったそうです。


安楽谷は横川飯室谷の別所と言う事で、飯室谷不動堂が管理されているのでしょうか?何時来ても手入れが行き届いていて、心が安らぎます。


また、来ましょう。


2008年8月3日日曜日

○○の一つ覚え

どーもー、○○でーす。


スイカが高くて買えませんので、今日もトメートでーす。


と、クーにしてみました。とくに意味は有りません。

今年は何とかの一つ覚えで、此処にばかり来てます。変わり映えがしなくて申し訳有りません。
最近この辺りを週2回は走ってますが、僅か100mほど入ったところに十数年来て無い場所が有りました。


20数年前、初めてTLM50で来た時はとても急な坂に感じ、此処まで下りてきて大丈夫なのか?引き返せるのか?と、随分思案したものです。
ドキドキしながら下ってきたのですが、TLM50は簡単に上ってくれて無事に帰る事ができました。

もっとジャングルになってると思ってましたが、以外に変わってませんね。
これからは、頻繁に来ようかな・・・


2008年8月2日土曜日

今日も今日とて

何時もの場所で・・・


トマトだーっ!

おまけに・・・


メロンクリームソーダーっ!

今日は三角点から5mほど下った所でリスを見かけました。可愛いかった~
何時も、鹿やリスなどを見かけると写真に収めたいと思うんですが、まず無理ですね。間に合いません。野生の動物を撮影してる写真家は凄いです。

さらに下るとイーハトーヴさんとバッタリ。
何処其処へ行きたいとの事。こっそり付いていきました。
山を下りて西大津バイパスに入る。トンネル内はとんでもなく暑い!40度は軽く超えてそう。

で、皇子山でバイパスを下りて小関峠へと繋がる山に入りました。


此処へきたのは5年ぶり?

下りが怖かった!怖がって楽なラインに入ろうとしてよけいに危ない走りになってました。
下りから即上りのラインも、S字ではなく直進すべきだった。
反省するところばかりです。